アンコール実戦|ドキハナ失敗狙いから一撃万枚
👉 ※実際のグラフ・出玉画像あり
今回はアンコールの
👉 ドキハナ失敗狙い
で実際に打った結果をまとめます。
結論から言うと👇
👉 ドキハナ成功→一撃万枚
かなり強い展開でした。
ドキハナチャンス失敗後のおさらい
まず前提として、アンコールの仕様を簡単に整理しておきます。
👉 ドキハナチャンス失敗後は、50%で次回ボーナス後も再度ドキハナチャンスがループ
つまり、
- 1回の失敗で終わりではない
- 内部的にチャンス状態が継続している可能性がある
👉 この「状態」を狙うのがドキハナ失敗狙いです。
👉 そのため、失敗後の台は見た目以上に期待できるケースがあります。
今回の狙い:ドキハナ失敗後
今回打った台の状況は👇
- ドキハナ失敗後の台
- 800G付近までハマり
- 450Gから打ち始め
👉 いわゆる「ドキハナ失敗後の状態を狙った立ち回り」
ゲーム数だけでなく、直前の挙動を含めて判断することで期待値が取れるポイントです。
天国抜け後の32G〜でも十分打てると考えていますが、
今回は450Gハマりの状態だったため、
👉 より期待値の高い状況での着席となりました。
👉 状態+ゲーム数の両方が揃った形です。
初当たりは516GでREG
投資は
👉 230枚
516GでREG。
ここは天国ではなく、
👉 通常時での初当たり
ドキハナ成功から一気に展開が変わる
このREG後、
👉 ドキハナ成功
ここから一気に流れが変わります。
さらに途中で

👉 DUOモードにも突入
- BIG1G連が80%ループ
- 最終的に9連まで伸びる
👉 DUOモードの性能をしっかり活かせた展開
グラフもかなり綺麗に伸びています👇

結果:一撃万枚クラス
最終的に

👉 一撃万枚クラスの出玉
短時間で一気に伸びる理想的な展開でした。
ドキハナ失敗狙いは有効か?
結論としては👇
👉 条件が揃えば十分狙える
今回のように
- ハマりゲーム数
- 直前のドキハナ状態
この2つが揃えば、期待値は取りやすいと感じました。
まとめ
今回の実戦は
👉 ドキハナ失敗狙いがハマった成功パターン
でした。
- 狙い通りの台選び
- 適切なゲーム数からの稼働
- そこからのドキハナ成功
すべてが噛み合った形です。
結果としてはかなり上振れです。
👉 ただし、狙い自体は再現性のある立ち回りです。
アンコールは荒い機種ですが、
👉 ドキハナ失敗後は狙い目になる可能性あり
と感じた実戦でした。
👉 アンコールの立ち回りまとめはこちら
→狙い目
→やめどき
👉 今月の収支全体はこちらでまとめています
→2026年4月スロット収支まとめ