兼業の一番の課題は稼働時間
兼業でスロットを打っていると、
一番の課題は「どう打つか」ではなく、
いかに稼働時間を確保するかだと思っている。
知識や立ち回り以前に、
そもそも使える時間が限られている。
これが兼業の現実。
稼働できない時は割り切る
稼働できない日はどうしても出てくる。
残業で稼働できる時間が少ない日。
単純に用事がある日。
家族サービスを優先する日。
こういう日は、無理に稼働しない。
これはサボりでも甘えでもなく、
ただの優先順位の問題。
それ以外の日は稼働を優先する
逆に言うと、
残業でもない。
用事もない。
家族サービスでもない。
こういう日は、
優先して稼働時間を確保する。
なんとなく行かない。
なんとなくダラダラ過ごす。
これが一番、何も積み上がらない。
稼働しないと金にならない
稼働しないと金にならない。
これは事実だと思っている。
台に座らない限り、
収支は動かない。
だからこそ、
稼働できる日は時間を確保する。
基本路線は稼働時間×期待値
最終的に意識しているのはこれだけ。
稼働時間 × 期待値。
稼働時間がゼロなら収支もゼロ。
期待値が低ければ、稼働しても意味が薄い。
だから、
稼働できる日は時間を確保して、
その時間を期待値のあるところに使う。
行かない判断も、行く判断も同じ
行かない日も判断。
行く日も判断。
感情ではなく、
基準で決める。
派手さはないけど、
これが今の自分の基本スタンス。